パンチェン・ラマの動き

―先日ダライ・ラマの本(「ダライ・ラマ「死の謎」を解く」)を借りて読んだのですが、とてもよかったので皆さんお読みください。

ぜひ読んでみてください。ダライ・ラマの思いもわかると思うから。それから3日くらい前(2017年3月26日頃)からパンチェン・ラマが動きだした。パンチェン・ラマが動いているから、中国、北朝鮮、タイ、ミャンマー、バンコク(の動き)を気をつけて見ているといいかもしれない。

ネットのニュースの方がいろんなことが出やすいかな。テレビよりも。

―パンチェン・ラマは中国に幽閉されているのに自由に動けるのですか?

(パンチェン・ラマの)意識でみんなの意識に(向かって?)拡大しているということ。パンチェン・ラマは一人であって一人じゃないってこと。

―パンチェン・ラマが動きだしたのはどうして?

あなたがたが一生懸命になったからでしょ。心の声を言ってくれてるでしょ。地球の声も届いているでしょう。そしてどうやら中国人が違う方向へ行っている、北朝鮮もそうでしょ。それからチュダイ、メダイ(詳細不明)のようなコイン。半分はダライ・ラマが持っている。チュダイはもともとパンチェン・ラマが持っている。生まれた時から持っている。空間を移動するときに周りを柔らかくするもの。ドラえもんで一番わかりやすいのは「どこでもフープ(=「通りぬけフープ」)」みたいなもの。

―要するに物質変換装置みたいなもの? 硬いものを柔らかくするとか。

同じ物質になれば、どこでも通り抜けられるじゃない。分子の震えを細かくするっていうか。ずっと細かくすれば物質の隙間を通れるじゃない。だって、もともと人間は細かかったんだよ。だから誰でもできるんだ。それに同調すればいい。震えを細かくすると悪いところが正常になる。

―ものすごく昔、太古の昔、神様から人間になった時は半霊半物質だったそうだ。ということは幽霊は通り抜けるから同じこと?

そうそう。

―それがだんだん次元が下がって、荒くなって物質化してきたってこと?(※精神世界系の本ではよく言われている話のよう)

理論はできているんだから、(そういう方法を)使えばいいんだ。そうすれば病気もある程度治る確率が高くなる。でもそれは(医療業界の)利権が絡むからやれない? やれないんだ。

―今、世界の状況が変わり始めたのでパンチェンラマが動き始めたということ。

動かなくてはいけないことが起きた。それはパンチェン・ラマが動かすような事柄。光に向かっているということはいろいろな生命に触れたということ。それが人間の生命なのか、植物の生命なのか、地球の鼓動なのかわからんが。そしてここにずっといると思わしくないということが出ているんじゃないか。

―それはとても危険な状況なのか、それとも楽観していいのか。

危険な状況。どっかの国がなくなるかもね。でもそれは日本ではない。

要するに陰で見せなかったことが見えるようになった(という)こと。今までだってもっと大変なことがあったんだ。隠し立てすることはないじゃない。

※ パンチェン・ラマに関しては過去の記事 「ダライ・ラマとパンチェン・ラマ」や「ヒマラヤとレムリア」でも取り上げています。

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