これからの皇室の役割(3)

(前回、雅子様は神事に関わることができない、という話があり)前回の内容と被る部分もあるが、続けて紹介したい内容である。

―雅子様が神事に参加しえないマイナス面は?

マイナスではないんだ。雅子様は国外(との)橋渡し、役割が違う。役割は雅子様が望んでいたことだ。外交とか。

なのに、(周りが)ごちゃごちゃしたから、そして母親として娘を守りたいという気持ちが強かったんだ。だからかぶっちゃったんだ (「かぶった」というのは、雅子様の思いを愛子様がかぶったということか) 

向かないことをやらされれば、具合も悪くなる。当たり前だよ。

でもあの人の持っている橋渡しの能力(外交)はケタ違いに良いから。まあ、なるようになるから大丈夫。先々、50年、150年までの目通しは天皇から聞いているからね。天皇さんも美智子さんもかろうじて(天皇霊が?)降りているからね。

―紀子様は祭祀とかはどうなんでしょう?

無理でしょう。

― 膠も無い(にべもない)ね。

シキイシ(=意味は不明)のはめ込まれる場所をわかっているからね。(雅子様は橋渡し、外交に長けているが)あの方は橋渡しも無理だ。教育はできるだろう。自分から何かはやらないほうがいい。

―そっか、皇室も大丈夫、西ノ島も大丈夫。なんだ、わりと大丈夫なんだ。未来は明るいね。

明るいさ。だから自分の選択を自覚してやってください。

自分に思いを込める」ということはどういうことか。ほかの人は関係ないよ。誰であろうと関係ないよ。自分がやりたい部分の選択肢、選択するのは自分にある、という思いだから。それが一番重要です。(2017年6月)

 

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