時事ネタ(2)

前回の続き。コロナウイルスの世界的拡大ですっかり忘れ去られた感があるが、2020年は年明け早々にアメリカがイランの革命防衛隊の司令官を暗殺したニュースからスタートした。その後、イランも応酬する中で、1月8日、イラン軍がウクライナの民間機を「誤って」撃墜し、政府は謝罪をしたのであった。

ウクライナ航空機撃墜

―トランプさん、選挙には通るでしょうねえ。

どうだろうねえ、今は(大統領選)は五分五分だね。あの、一手(いって)間違えた。弾劾まではいかないけど。動き方間違えたねえ。

―イランの攻撃も?

あれはお互い様だよ。

―イランもウクライナの飛行機を誤爆したってよく言った(認めた)よね。

あれはねえ、いろいろ裏があるからねえ…。

―さあ、言ってごらん(笑)。何があるの?

誰が乗っていたかだよ。ウクライナの飛行機に。

―誤射と言って、謝っておいて消したい人物がいて、実はってこと?

たとえば人物じゃなくて、何かのものを持っていたり、情報をもっていたり…。

場所が場所だよ。

最初隠そう(イランは当初認めなかった)としたのは、その方が信憑性があるから。

―ウクライナなら、対ロシア? そこがよくわかっていないのだけれど、ロシアとウクライナは仲が悪いですよね。ウクライナを占領したわけではないの? トランプさんのウクライナ疑惑もあるし。わからないなあ。

目に見えているものが、すべてではないし、見せていることもあるし。

―この会のわれわれさんがどうこう言う話ではないねえ(笑)。レベルが違うね。

 

表に見えること、裏で動く者

―世界の対イスラム、対アメリカ、対エルサレム、対アラブ社会の構図ってホントわからないですよね。

イギリスも入っているからね。まあ出さないよね。だから昨日の敵は今日の友、今日の敵は昨日の友。

―香港問題もイギリスはどう思っているのかなあ。旧宗主国だから香港を応援しているよね。

でも中国は新型コロナで大変だけど、手は緩めていない。首謀者を倒すまで手は引かないよ。

―習近平はもういつまでいるのかなあ。でも、表向きトップに立っている人ってぎりぎりの人ばかりですよね

習近平は裏で動いているのがいるでしょ。トランプさんは裏で動いているものの、傀儡でしょ。

―誰が動かしているの?

エリザベス女王、ふくめて利権があるところ。

―よく言う、ユダヤの財閥とか。

あの人はもともと商人だからね。

―そのユダヤの財閥のOKがでないと大統領になれないらしい。(2020年1月)

 

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