ユダヤとディープステート(1)

かつては陰謀論や都市伝説で片付けられていた世界を操る超国家の権力であるが、最近ではユダヤ系グループやディープステートといった存在としてあらわになりつつある。

――秦氏はもともとユダヤだとしたら、そういうユダヤの人はたくさん日本に入ってきている。諏訪大社はユダヤの特徴がたくさんあるとか言われているし…。

――ディープステートの人たちってユダヤ系の人たちですよね、だったら日本人とは仲よくしたっていいじゃないかって思うのよ、もうお友達、親戚みたいなものじゃないって…。

 

興味の「きょ」の字もない。

 

よく考えて、なぜその人たちが動けているのか、すでに喧嘩なんかしてないんだよ。 

 

――喧嘩する必要のないくらい物を持っているってことか。

いろんなことを、見えるところを見せていかないと。めんどくさいから見せているんじゃないですか。ほかの国がちゃちゃいれるから。

例えば全面的に仲がいいというのもいいけどね、そうするとちょっとお互いの国にとって、利権もあるし。 

――喧嘩しているように見せてるってことですか?

そうそう。仲がいいように見せてる国もあるけど。アメリカとロシアみたいに。

――もういい加減やめればいいのにねえ。

 

――どうしてユダヤってあんなふうにいまだにとても優秀で経済的にもトップにいる人が多いのに、迫害があるといわれるし、どうして流浪の民になってるんでしょう。

(おご)ったからでしょ。

自分は選ばれた民だと。 

――今現在もですか?

今現在もずっと続いている。

 

そしてもうひとつはどこかで歪んでしまったんだ。

トップは本当は女神だから女だったんだけど、それが男にとって代わったので、そうすると女を守らなきゃ、道具という、間違った誤ったこと、女に対しての恐れがあるので。

――タリバンも女性が怖いのかな。

怖いんです。

女が教育を受けていくと、その子孫が変わっていくでしょ。子孫が変わっていくと自分たちがいらなくなるのがわかっているから怖いの。

――本当のユダヤ教って、非常に厳しいでしょ。厳しいなんてもんじゃないでしょ。

厳しい。

戒律だからね。

(続く)

(2021年10月)

 

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