隕石ー宇宙からの飛来物(2)

隕石(火玉)の話の続き。「こんな小説より奇なりって、本当にあったんだ!」ということが今後も増えてくるというメッセージがあったが、UFOの目撃など、これから私たちは想像もしなかった事象を目にするかもしれない。ただ、そうしたことを受け入れられる心構えもできてきたように思う。

寛容になってきた地球人

人は、う~ん、もう少し後かもしれないけど、「寛容」(とはどういうことか)を学び始めたでしょ。

受容する。ただ見つめる。わからないことをわからないとした上で認める。受け入れなくていいんだよ。あるのね、でいいんだ。

昔は、無い! こんなものは無いんだって(認めなかった)。でもその時代ではないでしょ。そして政府はそれを止められない。

―宇宙人? 宇宙人のことだよね?

―アメリカでUFOを認めるニュースがあったよね。河野太郎防衛大臣も言ってたよね、宇宙人の対応の仕方で、知的に高いレベルなので宇宙人には逆らわないで下さいって(笑)。

 

宇宙人から見た地球人

―みんなはハリウッド映画見すぎてて、宇宙人が来たら攻撃しなきゃって思いこんでるから、それはダメだって…。

あのね、よ~く考えて。地球人が攻撃してもね、だいたいはバレてるから。(宇宙人は)あららってみんな温かい目で見てるけどねえ~~。

―みんな一生懸命泥だんご投げてるんだけど(笑)。泥だんごじゃねえ。

それじゃあ落ちないんだけど。落ちたふりした方がいいかな~って(笑)。

―結構地球人ってレベル低いからなあ。

愛玩動物(ペット)みたいなものですかねえ。ええ。

―愛玩動物って思ってかわいがってくれればいいけどね。

とてもかわいいと思っているし、進化するかもしれないというところを垣間見せてくれていると思っているよ。

(2020年7月)

 

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