ワクチンへの警鐘

ワクチンへの警告はこれまで数多く記事で発信してきている。今回もその一つである。ワクチンには人体実験や外交といった視点も持つべきだろう。本ブログ内でのキーワードの検索結果も参照いただきたい→「ワクチン

――感染症を予測できない、どうなるか分からないってことをみんなわかってきているね。

感染症は昔から日本にはあるし、日本人特有の免疫力、欧米人が持ってないものが2つくらいあるんですよ。それを阻害するのが今来てるよね。

――それを阻害して、治り切らないうちにまた打つでしょ。

回目に副反応が多いのは女の人なんですよ。

女の人は赤ちゃんを産むでしょ、ホルモンのバランスも大切でしょ、それを阻害するんですよ。

――遺伝子に作用するワクチンだから何が起きるかわからないって話をしてたね。

遺伝子のミスコピーが多くなるんだ。

ただ、私たちもワクチンを打つのはダメですとは言えないので、できれば打たないほうがよろしいんじゃないでしょうか、って言うけど…。

――どうしよう。

やめたほうがいい。年齢が低い人は特に。年齢の高い人も。

年齢の高い人は免疫の高いところがちゃんと発動するから。打たなくても。もう免疫が発動している人もいるしね。

それは、リモートなどでおうちごもりして、工夫し、食べ物も昔風になったり、薄味にしたり、いろんなものが見直されて免疫が高まっているのはあるの。

今、当初に来ていたコロナウイルスとは全く違うコロナになっているから。

インフルもそうでしょ、A型はB型に効かないとか。

もともと土の中にあるコロナは弱いんです。だから変異が早いの。ある部分強くなっている。毒性ではなく変異性が強くなっているの。

 

――4月の終わりから5月ごろに情報がちょろちょろっと出るんだよねって前に言っていたけど…。ワクチンは日本製ができないのかな?

もう日本製はできているの。認可すれば出てくるの。

そうなったら、日本の人たちに合うようになっているから。でも出さないの。できてないって言ってるの。今のワクチンの契約があるから。

――なんだかものすごく大きな力が動いてるよねえ。

むこう(海外から)からね。

――菅総理がもう能面のような顔になってるよね。後ろからのプレッシャーが大きくて、誰が総理でも同じだって。どうしようもないんだろうな。

総理が免疫の方々と話し合う会をするときに、社会経済学者や、現場の人の話を聞いていけばいいんだけど、できないよね。

――もう結論ありきで後ろからプレッシャーかけられているんだろうなあ。オリンピックをやるためだけではなくて、もっと大きな何かの力もありそうだよね。

それはねえ、う~ん、まあ、言わないほうがいいかもしれないけど、そろそろ少しづつ情報として出てくるでしょうね。

――え、何々? でも逆にこうした情報を知った責任が生じるのはちょっと怖いよね。

(2021年4月)

 

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