ウイルスの生存とワクチン(2)

前回の続き。ウイルス自身も生存のために、弱毒化して人と共存するようになっている、という話から。現在、日本では感染者が激減しているが、3回目接種のためにすでに1億2千万回分のワクチンを購入している。今後、この大量の在庫をどう処分するのだろう。

 

 

ワクチンの実験場

そう。コロナも似たようなもの(=弱毒化)です。もうそろそろそういう風になっているんだけど、それを政府は言わない。

だってまだたくさんワクチンが(在庫として)あるからね。

――アメリカとイスラエルは急に感染者や死者が増えてるって…。

だって実験場所でしょ。

実験場所の、場所をよく見て見な。アフリカ系の黒人が多いところとか、インド、ユダヤ系が多いところが多いはずだよ。

――イスラエル、シンガポールが実験場所。

日本はだんだんおバカではなくなってきているから、押し売りができなくなってるでしょ。

――ワクチンが。

ワクチンだけではないけどね。向こうが取りたいのは、また別な利権なので。お薬とかそういう部分は。

 

認可されない国産ワクチン

――日本もコロナワクチンを開発していますよね。

でもあんまり、認知、認可されないわけですよ。

認可されれば打てる、本当に無害化して打てるものもあるんだけどね。

それをやっちゃうと(ファイザーやモデルナの海外のワクチンが)余っちゃうよね。試されているよね、どう選んでどれだけ自分の意思をしっかりもってできるか。

――個人個人はそうだね。ひとつ言いたいのは、世界を動かしているといわれている利権と覇権はすごいもので、それに一個人として対抗するのは非常に難しいかもしれないけれど、選ぶことをそっちではないほうにすればいいんだね。

そう、しかもそれは今、彼らに大打撃を与えている。

――一人一人の小さな反抗が?…。

なんでこっちを選ぶんだって。特に日本人は違う方向を選んでるから。

――テレビとか新聞を見ていると、みんなあっち行っているように見えるけど…。

あれは宣伝媒体だからそう見せてるだけで、なんでそう見せなきゃいけないかというと、そうではないからだ。

――わかりやすいね。

とってもわかりやすいでしょ。日本人って。そうではない場合にだけ、ああいうことをやるわけ。でもそうだった場合はやらないわけ。何にも教えないの。

(2021年10月)

 

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