コロナとワクチン(2)

前回の続き。ワクチンの安全性に対しての疑問は強まるばかりである。

(メッセージをそのまま掲載したため、医学的な情報に関しては内容を保証するものではないことを、ご了承いただきたい。)

免疫の中心は腸

免疫というのは(下腹、腸、あたりを指しながら)ここだけでなくて全体にあって、肺なら肺、脳なら、脳で違う。だから脳は何重にもシャットアウトしてそこに効くものでないと入れないし。

肺には肺に効くもの。

なぜ臓器どうしがタンパク質で話し合っているのか。

それはそこに免疫があるから。 

でも免疫の本場は腸なんだ。第二の心臓と言われている大事なところ。でも今の食生活は西洋化していて日本人の体に合わないんです。

たまにならいいんですが、腐敗してしまう。免疫がそこに使われてしまう。

だから腸内活動をよくして、善玉菌だけではなく、悪玉菌、日和見菌、のバランスをとる。そのために腸内活動をよくすることをしきりに言っているけれど、そこだけではない。

 

壊れる免疫

――それで、どうも新型コロナワクチンが免疫を阻害しているらしいと…。

阻害ではなくて壊すんだ。

オミクロンとかの一定のものには効くように免疫を構築させちゃうんです。

インフルエンザや風邪が入ってきたときに対応していた免疫を壊して、構築させているので効かないわけです。逆にインフルエンザにかかると大変なことになる。

――オランダで進行の早い毒性の強いHIVが流行しているというきちんとした科学雑誌に出ている論文もある…。

エイズは免疫システムを壊してしまうものであって、エイズ自身が怖いのではなく、それによっておこる二次的なものが怖い。それなのに、(コロナワクチンは)エイズに対する免疫を壊して違う免疫を構築する。

――ワクチンは、免疫全体の中でほとんどをコロナの免疫にしちゃうから、他の病気に対する免疫が少なくなってしまうということなんだね。

(2022年2月)

 

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