- 2026年5月28日
守護霊となる者の存在――人生の青写真を決めてきた現世で
守護霊の話はどういうわけか何度聞いても興味が湧く。自分一人生きているとは思えないからだろうか? 私たちは生まれる前に人生のだいたいの青写真を決めてきているという。その設定 […]
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私たちは今生きているこの現世こそがリアルな世界だと認識している。その反対だったとしたらどうだろう? 「あの世」と「この世」についてを知ることで、限りある人生を生き切るきっ […]
人間は死後、神に裁かれると信じられているが、そうではないらしい。善人も悪人もなく、死後に裁くのはただひたすら自分自身だという。下の関連記事も再読したい。 裁くのは自分 & […]
悪人というのはあの世で裁かれる、そう信じていたが、どうやら違うらしい。ヒットラーですら「役割」を担っただけで、裁かれるわけでもないという。あの世のしくみは、私たちが直ぐに […]
現世で死ぬということは、死後の世界があるにせよ何かの終わりを意味すると思っていた。しかしこの十年以上「われわれさん」より、死は「移行」に過ぎないということを聞かされてくる […]
あの世に行くと「三途の川」に出会う。このことはよく知られているが、その三途の川でいったい何をするのか、何ができるのか、どこに行くのか、川を渡るのか、となるとどうだろう? […]
「先祖供養」というのは、言葉としてよく耳にするし、行動としてはお盆の時期などの「墓参り」だと思っているが、いったいどんなことがご先祖さまへの供養になるのだろう? 供養を考 […]
寿命というのはそもそも決まっているのか? という素朴な疑問。これまでのメッセージを踏まえると、生まれる前にすでに寿命とミッションはある程度決まっており、その中の細かいこと […]
新興宗教で自分の人生すべてを委ねてしまった者や、寿命を全うせずに自殺してしまった者は、死後にどうなるのだろう。死後も逃れられない厳格なルールがあるようである。転生について […]
転生と現世との関わりをさらに詳しくヒアリングした過去の記事。死後の世界に持ち込めるものは何か? 死生観にも繋がる極めて興味深い内容であると思う。 エネルギー […]
興味関心の高いであろう「守護霊」だが、意外に質問することが少ない。このブログに掲載するものは特定の宗教への誘導は一切ないため、この守護霊の存在をどう感じるかもあなたまかせ […]
誰もが興味をもつ死後についてのメッセージ。霊が見える能力者にとっては死後の世界は身近で、恐れるものではないらしい。 死んだ直後 (死後のことは)知らないとい […]
前世の記憶を失わず、生まれ変わっても覚えているとしたらどうだろう。普通の人間はすべて忘れてしまうが、ご縁のある人はなんらかの前世でのつながりがあったようである。(2年前の […]
死後と生まれる前の世界の両方として、「あの世」とはどういう世界なのだろう。その世界を垣間見ることで、現世での人生に活かせることがあるかも知れない。(これは5年前の記事のリ […]