ロズウェル事件と地底人(1)

今回は、「トンデモ話」に分類されてしまうお話ばかりである。テーマとなっている「ロズウェル事件」は1947年にUFOが墜落して米軍によって回収されたという事件である。これもほとんどの人が信じていないが、何やら無視できない事件のような気がしてくる。宇宙人や地底人は本当に存在しているのだろうか…。(2015年9月)

―西ノ島は明らかに生かす(方の)噴火だよね。

君たち(=日本人)が願い、思い、そして真剣に思った結果があれだよ。真剣に思ったのが、ある時点で上に到達したから、あ~いう現象(=噴火)だ。

―ある意味、奇跡だよね。

みんなが起こした奇跡といえば奇跡だ。これでアメリカさんは手出しができない。でも、あまりに(=日本を)従属させるとねえ。

―アメリカは日本が怖いんですよ。

そう、怖いから従属させるの。怖いから離れるタイプと、懐に入れるタイプとがあり、後者だ。

―日本は確信犯で従属したふりをしている。それに気が付かない人が「アメリカの言いなりだ」って騒ぐ。

まあね。アメリカはもう崩壊しているし・・・。

―ところでロズウェル事件で宇宙人を捕まえたというのは、表向きはでっち上げになっているけど、実はすごい技術をアメリカは知ってしまって、今の軍事技術に応用している、っていう話がある。ケネディ大統領ぐらいまでしか知らされていなくて、オバマさんは知らないって聞いたことがあるよ。

ケネディはそれを公表しようとして、暗殺された。

―タイムマシンすらできているらしい。

タイムマシンではなく、タイムワープ。タイムマシンはドラえもんのやつ。直線的な時間を旅するのではなく、タイムワープは、現在過去未来が今の一点にあるという考えで、扉を開くと違う次元、違う時間に行く、というもの。

―もう、未来がわかるから、日航機事故の時も落ちるのがわかっていたから、アメリカ軍がすぐに来た、また、3.11の時もアメリカ軍の対応が早かったのはわかっていたからだって……そういう話もあるよ。

だって、予言されてるもん。

―3.11自体は人工地震ではないだろう、あんな大きなのは起こせないけど、それをわかっていた人たちがいたんだ。

ただし、アメリカの人はそれをわかっていただけでなく、そのシナリオに沿わせようとするのよ。利用している。だから三角であれば三角で、この時間この場所にきっちり納めたがるのがアメリカさん。悪いことが起こるなら四角にしちゃおうよっていうのが日本。攻防戦をやっている。

今は日本のほうがちょっと分(ぶ)がいいかな。今は日本とアメリカが組んでいたほうがお互いに見ていられる。仲がよいのではなく、(お互いを)監視できる。ロシアにロシア脅威だねっていう人がいる(意味不明)

―今は中国でしょ。

いや、ロシア。ロシアと中国が結びつかないように。プーチンさんもしたたかだし、だれも信用してないしね。

 

 

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