火星と月のハナシ

火星人というのはマンガか映画の話のようだが、トンデモ話ではない、らしい。しかも、火星人の一部は地球にも来ているというのだから、興味が湧いてきた。(2016年3月)

火星の歴史

あれ(=以前、話題になった火星の話)はトンデモ話ではないんだけど…。現実なんだけど。

―では、前回の火星の話のこと?ところでその火星って、今見えてる火星のことですか?

そうだけど。多次元の火星ではなくて。(=宇宙の説明は、次元が違うこともあり難しいので省略します。)今の火星の昔と今。滅びた話。前回はさわりのさわりです。 

太陽活動は1500年前から700年ぐらい前に同じようなサイクルであるから、特別な大変化ではない。地球も地軸が少し、変わっているし。実際に変わった。科学的に。

―なんで火星は滅びたの?皆さん知りたいのはまずそこでしょう?

(火星人は)地球人に似ているから。いい面では好奇心が強い、悪い面では好奇心が強いから、それを欲しがる。仲間内では共有するけど、他のものとは共有しない。 

―その挙句に滅びたんだ。

奪い合いをしていれば滅びるでしょ。

―あらまあ、それで火星は滅びた。前回の話ではその滅びた火星から地球に来た人がいると言っていた。

 

火星人は月に移動

いる。滅びそうになったので、非常に好戦的な一部と、そうでもない者も地球に来ている。非常に好戦的な一部は先に月に行って、月で科学的なものを地下に建てたんだ。アメリカとか、(月へ)行った人たちは(月の内部に)入れるから知っているはず。月の海っていうところがある。闇の海。実際に水があるのではないけど。 

そこのところに出入り口があるし、確実に一般人が行っても見られる。だってあるんだもの。

―じゃあ、すごい性能のよい天体望遠鏡で見えるかな。

見える。ただし、角度や自転の関係でどうなるかはわからない。生物的なものではなく、コンピューターみたいなものだから、エネルギーを入れれば動く。破壊されたわけではなく、放置されたんだ。

(ただし)外側(=月の表面)にいる生物は凶暴です。過酷な環境なので身体を大きくしているか、小さくても集団でいる。あまり頭が良いものではない。

―その装置を作った者たちはどこへ行ったの?

地球。

―月の内側に装置を作ったのに、それを放っぽり出して地球に行ったんだ。

にっちもさっちもいかなくなったんだ。

―あのさ、言語能力を高めてもらえる?降りてる者が言ってることをちゃんと喋ってよ(笑)

いや、いろいろあるんだよ。どこら辺から喋っていいかってことで。

必ず火星人ってリーダーがいるの。一番強くて一番荒っぽくてこの世界でいうと一番ガサツな人がリーダーになれる。頭が良くてではない。サブリーダーが頭がいい。裏のリーダーがサブリーダーなんだろうけど。そういうものたちが月に行った。月の中に入って自分たちの持っていたテクノロジーをセッティングした。でも肉体的には強くない。そこに元々いた生物たちと相性が悪い。もともと月は地球からポンと出たものなんだ。

そこの者と合わなくて病気が蔓延する。麻疹みたいなウイルスの病気。対応できない。それである種は滅びた。抗体をもった者、若い者が逃げ出した。

―火星から月、地球と移動する手段はもっていたのかな?

持っている。UFOとも違うんだけど。ガンダムなんかに出てくるスリープカプセルみたいなやつ。緊急時に飛び出す。

NASAは知っているはず。それに襲われているはずだ。土佐犬みたいな毛がない、そんな生物がいる。今もいるし、(月に)行ったら見られるよ。

 

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